人気ブログランキング |

もっと泡盛を日常に。


by awamoribu
カレンダー
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30

泡盛部 第八期20蔵目:時雨(識名酒造)レポート


e0155154_16283928.jpg


日時:2019年5月9日

参加人数: 11名

瓶詰め日:2018年2月22日

今日のかりんとう:「七味とんがらし」


【TASTING DATA】

◎ソーダ割 (○=イケてる ✖️=イケてない) 

○=7 ✖️=3 無効票=1


*水割り〜ロックは各呑み方を各自5段階評価で採点。その点数を集計したものです。


◎水割り(冷水割 alc.約12.5%に調整):37点

◎お湯割(各自で作成):40点

◎ストレート:42点(ave.=3.8) 

◎ロック:34点



*主宰・梅田のコメント*

ソーダ割りは豊かな甘みが爽やかに弾けて良い感じでした。

水割り・お湯割ともに水馴染みが良く、特徴的な甘さが引き出されていました。

ストレートでは、ややオイリーな香りが出てましたが、甘やかさに加わって焦がし麦のような香ばしさもあり好印象。

ロックでは、甘さが引き締まり、口当たりはスッキリに。


ソーダ割り含めて5つの飲み方の中では、個人的に「お湯わり」が一番好きでしたが、

七味とんがらしかりんとうとの相性も「お湯わり」がベストマッチングでした。

七味の辛さが冴えて旨い!


【呑みたい場所】山手線編(駅名)

・原宿 (明治神宮)

・浜松町

・上野

・巣鴨

・目白

・代々木 (公園の中でスケッチしながら)

・品川

・西日暮里

・新橋

・新橋 (ニュー新橋ビル)


【料理・肴】ご参加者の願望

イカのバターソテー、鱧の湯引き梅肉和え、里芋の煮込み、エビフライ、ブラマンジェ、卵焼き、茶碗蒸し、ロイズのチョコがけチップス、ピーナッツ、チーズケーキ、麩菓子、もつ煮込み(ほんのり甘めの)


*当日実際に食べたものはこちら!

https://www.facebook.com/awamoribu/posts/2311054445625740?__xts__[0]=68.ARDZrRMCs0_x3Q3nddSs5rcotL2LQ_IH4qI5bH7wn2INkr07ynvTh-Y7zG9NmUvoNZDP69Mz-6cgO45ymCvOJutPbONABu9p2FR561mFsw5OkU2NvSWZdWjfeU9GYNCQuJqVYjiGQm2k6UBniB6fvXWjCZkydZPtSL78aQCDeCHQLyATxq51DxZFad3PU8bSuTx6pSXPzvHxJxtoamfPwKITCE2Y1ZUgyZQRBsvY4o6g9xOe1HF4hSBgPyD2qLzvIZ8OoAoSX9qER9ua9wJdqPve9Cf4OG0sPQMTUx1_eK-Z4zP-VSGiJUh1NGkT_b03NfWEepuuyjVKU74t0FtNexv8GHS8UogCI2AZC8dPUlu1bax9umOTzyY&__tn__=-R


【音楽】ご参加者の脳内に流れた曲

箏曲「春の海」、ゴダイゴ「You got a friend」、細野晴臣「三国志メインテーマ」、CHAI「カリーアドベンチャー」、「ボレロ」、宇多田ヒカル「COLORS」、「時をかける少女」、「はいからさんが通る」、凛として時雨「abnormalize」、ICE「ラヴァーズロック」


【ラベル】ラベルについてアレコレ

・ビビットなのにギザギザ

・なんとなく可愛らしくなった感じ。裾の流れ方が良い甕。

・オリジナリティー、歴史感(観?)あり、差別化ができていて素晴らしい

・いちばん渋い

・インパクト大。子供でも描ける

・泡盛甕と芭蕉のモチーフが可愛い

・以前より軽くなった

・ラベルが少し変わってブルーが鮮やかに。前の方が好み。

・リニューアル・・・?

・ペタっとしちゃいましたね。イラレで作り直しましたか?



*****

【再録 第六期:時雨(識名酒造)レポート


「雨の泡盛」


ベタな話だが「雨の日に呑む泡盛は?」と問われれば「時雨」と答えてしまうだろう。

何のひねりもない答えだが、「時雨」を口にすると納得してもらえるのではないだろうか。


「雨のち涼風」


水割りを作って、香りを嗅ぐと、亜熱帯のフルーツを思わせる甘い香りと麦のような香ばしさ、そして

古風な泡盛に薫るしいたけ香。

湿り気を帯びた空気感に潜む「古風味」が香りからだけでも感じられる。


口に含むと全体的に甘さが広がりつつも、アフターには辛味が出て、すっきりとさせる。


しとしとと降る雨が果実に潤いを与え、降り終えた後にカラッとした風が熟れた果実の香りとともに

吹き抜けるようだ。

ボリューム感のある味でありながら、うだうだしていない。

昨晩から続く雨に、「今日はゆっくり呑もう」と思ったら、思いがけず爽やかな夕方がやってきた。

そんな味わいだ。


「雨音は酒を美味くする 」


ロックに切り替える。

香りの印象は水割りに近い。

そして味わいには芯の強さを感じさせる、ストレートに負けない存在感がある。


雨脚は強い。

地面から跳ね上がるのが目に浮かぶ。

そんな雨模様を窓から眺めて一献。


ひんやりとした口当たりの後に広がる甘さ。そしてゆっくりとやってくる辛さ。

口の中で転がしていくと出て来るビターな響き。


雨粒が屋根や空き缶、木々に当たる音、車が水しぶきをあげる音、様々な雨の音を

BGMにして口に含んでは転がす。


粘性の高いアルコール感が妙に大人びた気分にさせる。

大体において、雨音っていうのは酒を美味くする。


雨の日にはベタに「時雨」を選んでほしい。

そして「雨」を感じながら、「時」とゆっくり戯れるのがいい。


「潔く」


雨の日に「時雨」を呑むならば、つまみというより小腹を満たすものがいい。

蒸しパン、万頭、栗や芋の和菓子など。


パクッと食べあげてから、また呑む。

トイレに立ったついでにパクッと。

そしてほどほど呑んだら、素麺やお茶漬けをさらっと食べて寝る。

潔くそんな感じがいい。



【部員さんからの貴重な差し入れ泡盛コーナー】

             


今週も部員の加藤さんから!
「時雨」43度 2007年9月10日詰め!!
e0155154_16284887.jpg

e0155154_16290411.jpg
今回の「時雨」にも感じられた特長的な甘みが、43度では濃厚に感じられ、ねっとりとした印象にさえ。
瓶熟ながら10年以上の古酒らしい風格のある旨味。
ゆっくりと開いていくことが予測できる旨さ。
「時雨」の良さは熟成で冴えるのを感じられるような一本でした。

加藤さん、いつもありがとうございます!




【今日の竹内さん】今期も引き続き

今週はお休み。













# by awamoribu | 2019-05-13 16:54 | 時雨:識名酒造

泡盛部 extra:珊瑚礁5年35度(山川酒造)レポート


令和最初の泡盛部は久しぶりのextra会を開催。
大型GWのド真ん中でしたが、20名もお集まりいただき感謝!!
令和の泡盛部もどうぞ宜しくお願いします。

今回のextraは、今年1月にラベルを一新した「珊瑚礁5年古酒 35度」。
こちらのデザインをされたのが泡盛部初期からの部員である岡山進矢さん。
岡山さんをゲストにお招きして、ラベルデザインを受けるまでの経緯や裏話を伺いました。

沖縄からFacetimeで山川社長も登場。
同時開催「山羊汁食べ放題」もあり、にぎやかな会となりました。

e0155154_11451059.jpg
e0155154_11431903.jpg

日時:2019年5月2日

参加人数: 20

瓶詰め日:2019年1月23日


【TASTING DATA】

◎ソーダ割 (○=イケてる ✖️=イケてない) 

○=17 ✖️=1 無効票=2


*水割り〜ロックは各呑み方を各自5段階評価で採点。その点数を集計したものです。

(5名、不備があったため15名分で集計)


◎水割り(冷水割 alc.約12.5%に調整):60点

◎お湯割(各自で作成):63点

◎ストレート:68点

◎ロック:71点(ave.=4.7) 



*主宰・梅田のコメント*

ソーダ割り、「どっちに転ぶかな?」と思ったのですが、結果は吉と出ました。

豊かな味わいと度数の塩梅がソーダにちょうどよくマッチ。とても品の良いソーダ割りに。

適切なグラスで丁寧に作られたソーダ割りが飲んでみたくなりました。


水割り、お湯割りは水との馴染みも良く、薄めでも濃いめでも柔らかくて、甘み・旨みを感じます。

お湯割では少しアフターにほろ苦みが出ましたが、それが味を引き締め、次の一口を誘います。


ストレートは、度数の強さを感じさせぬ口当たりで、口に含むと香ばしい旨みが広がります。

口の中で転がしてゆっくり喉を通して余韻を楽しむ。

そんな飲み方が良いように思います。


ロックではキュッと味が引き締まり、冴えた味わいが顔を出します。

仕事上がり、スーツのまままだ少し緊張感を携えたままゆっくりとリラックスに向かう一杯に。

そんな印象です。


個人的な意見ですが、35度という度数はアルコールのパンチを感じつつも、味がしっかりわかるという丁度良い度数だと思っています。5年古酒の持つ程よい熟成感も引き立ち、落ち着いた味わいは「座り心地の良い椅子」のようです。




【呑みたい場所】山手線編(駅名)

・東京 (ステーションホテル)

・有楽町

・渋谷 (桜丘カフェ)

・新宿

・高田馬場

・御徒町

・有楽町

・原宿 (*東京最古の木造駅舎だけどモダンだから)

・代々木

・新宿  (*笹塚に一番近い)

・浜松町

・新大久保

・代々木 (森の中)

(・山手線 大井町操車場)



【料理・肴】ご参加者の願望

牛肉のしぐれ煮、刺身(マグロでもいいかも)、ぶどう、伊勢海老の刺身、ラムロースト、和食(魚料理)、バニラアイス、氷下魚の焼いたやつ、レーズンバター、京都湯葉、漬物、塩、山菜、キュウリの三杯酢、甘味、有機野菜のサラダ、



【音楽】ご参加者の脳内に流れた曲

エルビス・プレスリー「are you lonesome tonight?」、SADE、松田聖子「青い珊瑚礁」(多数)、POPS 、村下孝蔵「珊瑚礁」、滝廉太郎「花」、さだまさし「関白宣言」、「クレヨンしんちゃん」、ROCK、秦基博「ひまわりの約束」



【山川社長にメッセージ】

・LOVE

・かわいいラベルを続けてください

・山川酒造、発展!!

・いつもありがとうございます♪

・一生ついていきます

・43度のリニューアルはいつですか?

・人気商品のイメージチェンジは勇気がいると思います。世界へ向けて「珊瑚礁」ファンが増えていくことを祈念します。

・おいしいお酒をいつもありがとうございます!

・泡盛業界でボトルデザインの重要性を理解する素晴らしい人。

・いつも笑顔にいや

・山川、さいこーです!いつもありがとうございます。末永く、珊瑚礁と共に歩んでいきます。

・おいしいです!

・おいしいお酒をありがとうございます。

・泡盛で一番好きなのが「珊瑚礁」!

・沖縄の海を平和に



【部員さんからの貴重な差し入れ泡盛コーナー】

             

部員・竹内さんから貴重な1998年蒸留甕貯蔵。ありがとうございます!!
升本屋から2004年蒸留 泡盛名酒会限定「やまかわ」
e0155154_11432706.jpg
笹塚の「山横沢」さん謹製「山羊汁」!!!
臭みがなくてとっても美味しかったです。
e0155154_11433686.jpg
なお、写真を撮る余裕がなかったのですが、「よもぎ」を沖縄在住部員の平良さんから思ってもらいました。
その他、「よもぎ麺」「もずく」「天ぷら」など色々ありがとうございました!

本日より泡盛部オフィシャルマドラーになりました博水社謹製「美尻マドラー」(河崎さん、提供ありがとうございます)
e0155154_11434497.jpg












# by awamoribu | 2019-05-04 12:47 | パーティー

泡盛部 第八期19蔵目:太平(津波古酒造)レポート


*仕入れ先より「PBラベル商品 ”津波古酒”(つはこさけ)」が入ってきてしまいました。
平成最後の回を「太平」に締めたかったですが誠に残念。。
e0155154_19035747.jpg


日時:2019年4月25日

参加人数: 9

瓶詰め日:2018年2月26日

今日のかりんとう:「梅ザラメ」


【TASTING DATA】

◎ソーダ割 (○=イケてる ✖️=イケてない) 

○=7 ✖️=2


*水割り〜ロックは各呑み方を各自5段階評価で採点。その点数を集計したものです。


◎水割り(冷水割 alc.約12.5%に調整):37点(ave.=4.1) 

◎お湯割(各自で作成):30点

◎ストレート:29点

◎ロック:31点



*主宰・梅田のコメント*

一言で「古風味」のある味わいで、いにしえの泡盛という印象です。

個人的にはソーダ割りでその古風味が弾ける感じがあまり好みではありませんでした。

水割り、お湯割りはとても水馴染みが良くて泡盛の芯のようなものを感じ好印象。

ストレートでは、もっとそれが感じられかと思いきや優しい印象に変わり、ちょっと物足りなくもあり・・。

ロックでは、渋みやエグミが出てきて、「ロック向きには作られてないなぁ」思いました。


近年は「丸米(まるまい)」を使った泡盛が増えているようですが、この古風味は「砕米(さいまい)」由来なのではないか?という仮説も飛び出しました。真相はいかに。


梅ザラメかりんとうとの相性は水割りとが一番でした。

がっぷり四つの良い感じで、つい手が伸びてしまうような組み合わせです。



【呑みたい場所】山手線編(駅名)

・有楽町 (ガード下)

・鶯谷

・駒込 (六義園)

・高田馬場

・有楽町

・目黒

・上野

・大塚

・池袋


【料理・肴】ご参加者の願望

するめ、くどい料理、甘い・辛い・酸っぱいがはっきりしてる味、菜花のおひたし、いももち、油淋鶏、博多とりかわ、白身魚の刺身、練り物、ひつまぶし


*当日実際に食べたものはこちら!

https://www.facebook.com/awamoribu/posts/2289329211131597?__xts__[0]=68.ARCWSN-MLfcTKZGbrFcgDWYRHqpp7ISwWnpdYvVtybqTzsInIvQlfeprYkUSPzpMK3Tr5aAXg8dUdxka5T8HOY56LgQhE7y1EcaYM86OZ4TTxhDW4n7_YJK5DEdMIHxpDR0FQLz4UvPIYzqzrE2tST8ts5n-BzYwwGacn_zmeDXUEFaStsTJmJu3K_s6pEi55nakgHaRUSZQh81ClCoa6tlpF2odvSxKst2TQbhkH05_hcMsoU65CV8P88tkMNqM3dwozT9SEUaPdNo5eR4G73X4bozI2TPSxNfYcTDcgqM0xAjyaggHNVQkh4OarFGTSbSvPev8IqrBwPSDft3Hi3rnapLTjASPyOM2nSvk7_wbYWJ6r31q4DLi&__tn__=-R


【音楽】ご参加者の脳内に流れた曲

サム・テイラー「ハーレム・ノクターン」、ベートーベン「第九 第四楽章の冒頭」、L’arc en Ciel「花葬」、高田渡「生活の柄」、ゴダイゴ「水滸伝のテーマ」、矢野顕子「さぁ冒険だ」、HIS、UA「りんご追分」、「ホテル・カリフォルニア」



【ラベル】ラベルについてアレコレ

・津波古酒:全て雑。「太平」のラベルは美しいのに台無し。

・色々雑。それが面白い

・桜の渦巻きが印象的

・唯一無二だ

・「太平」よりも「津波古酒」の方が色合いが濃くて良い

・この字体ではあきまへん。ヒゲが無いと!

・春っぽくていいね

・ふむふむ

・桜咲く。縁起よし。



*****

【再録 第六期:太平(津波古酒造)レポート


「平和の酒」


泡盛は平和の酒である。そう断言して異論はないだろう。

「太平」はまさにその名の通り、平和を想起させるネーミングだ。


世が太平だから幸せに酒が呑め、古酒が代々受け継がれていく。

地球と太陽を表わすという話の中に泡盛らしい髭文字が鎮座。そのシンメトリーに神々しささえ感じる。

背景に描かれた桜がまた日本の平和の象徴とも言えるが、蔵のある与儀に咲く桜を描いたのであろう。

日本酒のラベルのようにも見えるが、淡い色彩といい、とても穏やかなデザインだ。



「昔ながらの」


その平和なラベルを眺めながら、まず水割りを口にしてみる。

香りはオーソドックスでクラシックな泡盛の香。

水割りでありながらパワフル。

甘みとまろやかさの中に芯の強さを感じる味わいだ。


それが割燗(前割の燗)になると一転して辛口の印象に変わる。

渋み・苦味を伴いながら辛みが口中を駆け抜ける。

渋さの中に、土の香りが感じられ玄人好みと言えよう。


ストレートは水割り同様のパンチ力。

カッと来るアルコール感は古酒での伸びを予感させる。


ロックでは、冷たくなることで割燗で特に感じられた土臭さが隠れ、一般的には呑みやすくなる印象だ。

呑み方でそれぞれの主張があり、「昔ながらの」という言葉が似合う酒質だ。


「円満な卓」


こうしたパンチ力のある泡盛には少し濃い目の味の肴が良いだろう。

東北の日本酒を思わせるラベルも影響してか、山形の郷土料理の鯉や棒鱈の甘辛煮やすき焼き、肉じゃがなどの醤油ベースのものが食べたくなる。

しかも、酒と肴だけでなく、白飯も一緒にだ。

丸い卓袱台の上に、茶碗にまん丸に盛られたご飯。丸いどんぶりにたっぷりと入れた煮物。

そして、酒も丸い湯呑みで。もちろん「太平」の丸がさらに加わる。

全てが丸で揃い、そこはまさに「円満な卓」となる。


「我が良き友よ」


泡盛は平和の酒であると共に「友の酒」だ。

持論だが、泡盛を美味しく呑む方法の1番目は「独りで呑まないこと」だ。

友と語りながら酌み交わすことが泡盛の美味しさを一段高めることに大きく役立つことは間違いない。



【部員さんからの貴重な差し入れ泡盛コーナー】

             


今週も部員の加藤さんから!
長期熟成古酒「海都」30度
e0155154_19040641.jpg
e0155154_19041529.jpg
2015年ではなく平成15年!?

30度ながら旨味があり古風味がちゃんと特長として感じられました。
少し水を加えると開く感じで、とても美味しかったです。

加藤さん、いつもありがとうございます!




【今日の竹内さん】今期も引き続き

e0155154_19043692.jpg

この日は「平成最後の泡盛部」でした!

参加してくれた皆さん、ありがとうございました!
e0155154_19042270.jpg
そして、部長とツーショット。
令和も楽しくやりましょー!
e0155154_19043067.jpg











# by awamoribu | 2019-04-30 19:37 | 太平:津波古酒造