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もっと泡盛を日常に。


by awamoribu
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泡盛部 第8期:小総括会⑤

2018年10月にスタートした「泡盛部 第8期」。
第15回を終えたところで5回目の総括会を開催。

「第8期総括会レギュレーション」
1.レギュラー3回が終わるごとに「小総括会」を開催。
2.「小総括会」4回が終わるごとに「中総括会」。
3.「中総括会」4回が終われば「大総括会」を開催します。
全てブラインドでのテイスティングとなります。

日時:2019年3月14日
参加人数:9名

総括会の目的は3つ。

①復習と補習
期間毎(今回は第13回から15回まで)の泡盛を全部揃え、復習したり、参加できなかった回の泡盛を飲んだりする。
(ただしブラインドテイスティング)

②アワモリ・アワード
出品酒の中から「おいしかったものの順位」と「ラベルデザインの好きなものの順位」を投票。

③仕次ぎの儀式 (★厳密には「仕次ぎ」ではありませんが・・)
出品酒を200ccずつ甕に入れてブレンドして寝かせる。

この3つをやって盛り上がる。
↑これが一番の目的。
泡盛は楽しいお酒ですからね。

今期5回目の総括会となる乾杯のお酒は、、、、
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甘くて香ばしくて、軽くカカオも感じられて、個人的に超好みの味でした。


今回エントリーの3種をテイスティングし、各自1〜3位のランキングを決めていきます。

【エントリー酒】


まるだい:今帰仁酒造
萬座:恩納酒造所
玉友:石川酒造場
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今期もブラインドでのテイスティングです。




投票が終わったら、銘柄公開&投票結果発表!
1位:5点 /2位:3点 /3位:1点で計上

※今期は1位のみの発表と致します。

【味部門】
第1位:萬座:恩納酒造所:31点

【ラベル部門】
第1位:まるだい:今帰仁酒造:33点

第4回&第7回 泡盛部アワモリアワードの大賞銘柄「萬座」が勝ち上がり!
通好みな味わいが揃い、満遍なく票が散らばった中で、1位票の多さが光りました。
底力のある泡盛ですね。

ラベル部門は青系の並ぶ中、鮮やかさのある「まるだい」が勝ち上がりました。
おめでとうございます!


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最後に「仕次ぎの儀式 」。
各泡盛を200mlずつ甕に入れていきます。
先日の周年祭で甕をまとめたので、今期の甕は以前「忠孝酒造」さんより寄贈いただいた甕。
泡盛部的には新たに「5番甕」というものになります。

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「おいしくなーれ!」っと!
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今期はどんな結果になるのでしょうか〜!















by awamoribu | 2019-03-20 19:00 | 総括会

泡盛部 第八期15蔵目:玉友(石川酒造場)レポート


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日時:2019年3月7日

参加人数: 12

瓶詰め日:2018年5月22日

今日のかりんとう:「塩みつ」


【TASTING DATA】

◎ソーダ割 (○=イケてる ✖️=イケてない) 

○=7 ✖️=5


*水割り〜ロックは各呑み方を各自5段階評価で採点。その点数を集計したものです。


◎水割り(冷水割 alc.約12.5%に調整):45点

◎お湯割(各自で作成):44点

◎ストレート:46点

◎ロック:48点(ave.=4.0) 



*主宰・梅田のコメント*

全体的に甘い印象で、「甕仕込み」からくるものか、土のような湿っぽい感じがありました。

しかしそれが泡盛独特の味わいを引き立てているように感じられて好印象。

個人的にはどれも好評価でしたが、ストレートが一番高得点でした。

口当たりがとてもスムーズで、他よりも甘さは控えめになってしまいましたが、その分、香ばしい風味やカカオのニュアンスが立って古風な印象がありました。


塩みつかりんとうとも、ストレートとの相性が一番でした。

水割りやお湯割では、油が感じられてしまいましたが、ストレートではそれが抑えられて

甘みと塩みの両方が感じられました。



【呑みたい場所】山手線編(駅名)

・品川

・田端

・代々木

・浜松町(モノレールを降りて)

・新橋

・西日暮里

・代々木

・巣鴨

・田町

・恵比寿

・有楽町

・駒込


【料理・肴】ご参加者の願望

フルーツを使って作った肉団子(架空の食べ物)、いわし明太子、甘い豚肉料理、お好み焼き、十割そば(大盛り)、塩野菜炒め、厚焼き玉子、スパイシーなスペアリブ、ミルクチョコ、オムライス、甘納豆、ダブルチーズバーガー、マックグリドル(ソーセージ)


*当日実際に食べたものはこちら!

https://www.facebook.com/awamoribu/posts/2213508845380301?__xts__[0]=68.ARDYxVy5wPs5E1AqwAinz20WMSe5KNQJlYnhztMN4D0-HaqeKbFGA3wmUzLN1qlVNgCihLqkA5JF688hhyDuj_XOLQEVnA-ajoFjkc3hzAdnTRIuBQeqjQorfWO5g_jKNVusz7EO29ZL5vQGGrsyJBvK9v9jSMpvtKmvg1-ZzQw9Culv7Edi-WX2Vvqw4CkM1ka3v4JvP3QmMEL3A_xZhPdqaMl4Y74pdShJOi2oyasMa4PVALUR7KxzQ_ZIVnophLNyrqJzM6ntEJVPxe_Nm3GFlF7pJvAehcabaiPd4w6Wcbka6ft5j7atQZIFlHgyfRlBBqCxWsn84K7e4DMd-Pnaog&__tn__=-R


【音楽】ご参加者の脳内に流れた曲

ジャンゴ・ラインハルト「minor swing」、キャロル・キング「You’ve got a friend」、T-BOLAN「friends」、「We are the world」、石川さゆり「天城越え」、やしきたかじん「いとしい想い」、宮本浩次「冬の花」、たま「さよなら人類」、GODIEGO「PORIPIA(English version)」、渡辺美里「It's tough」、Beverly Hills 90210(オープニング)


【ラベル】ラベルについてアレコレ

・いつの間にかアクが抜けてしまった気がする

・どこかの国旗にありそうな色合わせ。字体が固い。

・草原と土

・色合いは落ち着いているものの、情報量が多い

・歴代のラベルより色合いが濃くなって主張が強くなってる?

・上から二番目の緑のラインをピンクにしてほしい

・金の特色がやはり意味不明。高いのに。

・だんだんバランスが悪くなってきている

・質素だが、印象に残る

・盛り込みすぎだけどバランスは良いね。GI表記の場所はよくない

・パキパキっとした配色が好み

・社長と印刷会社が適当に作ったんだと思います。


*****

【再録 第六期:玉友(石川酒造場)レポート


「筋肉質な」
甕仕込みを売りにしている故か、やはり香りに甕を思わせる土っぽさが潜んでいる。
水割りで最もそれを感じた。
ふくらみはあるが、甘い要素は少なく、辛さや渋みが印象的。
お湯割りやストレートでは。柑橘系の酸味と、その皮のような渋みが出てきて面白い。
全体的にアルコール感の強さがあり、辛口の泡盛好きにお薦めしたい。
ゴツゴツした筋肉質な男っぽい泡盛だ。

「ガツンと」
マッチングというより、ファイティング的な食べ合わせを楽しんでみたくなる。
味を濃いめに漬け込んだ肉、素材そのままのグリル野菜と、殻付き生牡蠣にウィスキーよろしくふりかけて食しても面白そうだ。
いぶりがっこや燻製卵などスモーキーなものにも。
アウトドアで焚き火を囲みながら呑むのに向いているのかもしれない。

「風を浴びながら」
ラベルのコメントに「草原」という一語が。確かに緑と青は草原を思わせ、イマジネーションが広がる。
古風な造り・味わいは「味わう」というよりも「感じる」の方がよいのかもしれない。
風を浴びながら、杯を重ね、草原の上で大の字に寝転がる。
ゆらゆらする脳が、風のリズムと一体化した時に聞こえるのは・・・
TOTOの「AFRICA」かな。
https://www.youtube.com/watch?v=FTQbiNvZqaY



【部員さんからの貴重な差し入れ泡盛コーナー】

             


部員の加藤さんから詰め日違いの2本!「御物城(おものぐすく)」25度。

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2015.6.29:25度でも味がしっかり。でもストレートでスムーズに呑めてしまいます。
2013.6.11:フルーティーな感じで、2015よりも優しい印象でした。
加藤さん、ありがとうございました!

部員の小口さんからはこちら。44度!
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まさに「That’s 44度 新酒!」というパンチのある活き活きした味でした。
小口さん、ありがとうございました!



【今日の竹内さん】今期も引き続き

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by awamoribu | 2019-03-12 04:10 | 玉友:石川酒造場
泡盛部 第8期:中総括会①

2018年10月にスタートした「泡盛部 第8期」。
小総括会4回目を終えたので、「中総括会」を開催。

「第8期総括会レギュレーション」
1.レギュラー3回が終わるごとに「小総括会」を開催。
2.「小総括会」4回が終わるごとに「中総括会」。⇦これ
3.「中総括会」4回が終われば「大総括会」を開催します。
全てブラインドでのテイスティングとなります。

日時:2019年3月2日
参加人数:16名

【エントリー酒】

春雨:宮里酒造所
咲元:咲元酒造
守禮:神村酒造
泡波:波照間酒造所

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今期は「ラベル部門」も中総括会で絞っていきます。
4回の小総括会で、「ラベル部門」で選ばれた4銘柄はこちら。

多良川:(株)多良川
咲元:咲元酒造
龍:金武酒造
宮之鶴:仲間酒造所

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***

○乾杯酒は升本屋ブレンド甕。

○今回は「中総括会」もブラインドです。 水割りは12.5%冷水割を用意。

○約一時間、各自自由にテイスティング。無理にすべての飲み方をしなくても構いません。
それぞれの印象をシートに書き留めます。

○その後、全員が所感発表。

○自分の意見や皆の感想を踏まえた上で、順位を決めます。

○集計→結果発表

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【結果】:1位:5点 /2位:3点 /3位:1点で計上

「味部門」
春雨:宮里酒造所:32点
「ラベル部門」
龍:金武酒造:35点

※1位のみの発表と致します。

過去2度の大賞に輝いている「春雨」が今回も強し!
ほぼベテラン部員で埋められた今回の中総括会。

「やっぱ中総括会は甲乙つけがたい」と口々につぶやきながらも、各自「見えない」ボトルに対してコメントをしていきました。
それぞれの評価ポイントは異なるわけですが、結果、4位票がなかったのが「春雨」ということに。
さすがの安定感に恐れ入ります。

ラベル部門は、過去3回「ラベル部門」を制している「宮之鶴」を抑えて「龍」が勝ち上がりました!
「宮之鶴」は今期、初の正規品ラベルでしたが、、、惜しくも脱落です。
さて、「龍」はどこまで昇れるか!

フードタイム。

さて、第8期のアワモリアワードはどんな結果になるのでしょうか〜!


by awamoribu | 2019-03-07 17:35 | 総括会

泡盛部 第八期14蔵目:萬座(恩納酒造所)レポート


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日時:2019年2月28日

参加人数: 16

瓶詰め日:2018年7月12日

今日のかりんとう:「きび砂糖」


【TASTING DATA】

◎ソーダ割 (○=イケてる ✖️=イケてない) 

○=13 ✖️=1 無効票=2


*水割り〜ロックは各呑み方を各自5段階評価で採点。その点数を集計したものです。


◎水割り(冷水割 alc.約12.5%に調整):64点(ave.=4.0) 

◎お湯割(各自で作成):62点

◎ストレート:64点(ave.=4.0) 

◎ロック:58点


1月の「守禮」に続いて、史上2回目の同点!それも偶然にもave.も同じ4.0!

https://awamoribu.exblog.jp/27913895/


*主宰・梅田のコメント*

ソーダ割りから豊満な香りが漂い、それは表情を変えつつも、どの飲み方でも印象的でした。

水割りやお湯割では香りのイメージよりも少し苦味や渋みが気になりましたが、ストレートではそれよりも辛味が

来ました。しかし、それがアルコールの心地よい刺激であり、そして泡盛らしい旨味も感じられるものでした。

ロックでは、香りも味も少し閉じてしまったように感じ、個人的には面白みがなくなってしまいまいた。


きび砂糖かりんとうとは、ストレートとの相性が一番でした。

チョコと洋酒を思わせるマッチング。

お湯割でのほっとする甘みの広がりも良かったです。



【呑みたい場所】山手線編(駅名)

・浜松町 (竹芝桟橋の近く)

・田町

・上野

・新宿

・品川

・新大久保

・有楽町

・池袋

・品川

・五反田

・新宿 (西口からゴールデン街に)

・大塚 (ホームで阿波踊りのメンバーと)

・池袋

・有楽町

・品川 (高輪の高台)

・原宿


【料理・肴】ご参加者の願望

鳥軟骨の梅肉和え、サツマイモの天ぷら、うなぎの肝、まぐろ、脂ののった白身魚の煮付け、サムギョプサル、さんま生姜焼き、パッタイ、アジフライ、牛タン(塩焼き)、青菜の漬物、チンジャオロースー、レーズンバター、スモークチーズ、魚の煮付け、せりの煮浸し(根っこ付き)


*当日実際に食べたものはこちら!

https://www.facebook.com/awamoribu/posts/2204334309631088?__xts__[0]=68.ARCAjUjZs1NbTcoAAecjE7VFf4gENsvPBW5HTX1H32ut6f4q4JB6fGu959XXgo8r51ITzqn8qMH38NEdkKngCEOeAxBM6HpujVPD64PNsKzGnfzQyrXW_R1_mQ0LBcqNQJZChbXZyvr9Xc7r_w_V1AgPNGEkAPvd0OLYjCotKvQpS20G28oM0JHAIuRxcUK2wly6gpGT_7QO-wI_wblNLNsK85SdIjJ_1gv_6F0J9ESjavVGV59K4g8w_UWjifm-qgawpuqvJU3Q3Ezxhj-X7v1aUUQG6ZqWbjUJLoRsHK6udZ9L3xJ17dqT2BIkZmZo3Yo9PT3Lg4gNCr0ZwYmHR7rvRg&__tn__=-R


【音楽】ご参加者の脳内に流れた曲

butaji「あかね空の彼方」、スティールパン、ジャズ、サカナクション「ユリイカ」、「おさかな天国」、Astrud Gilberto「Agua de Beber」、辛島美登里「サイレント・イヴ」、aiko「初恋」、KING GNU「白日」、Nakamura Emi「YAMABIKO」、岡村靖幸「Super Girl」、「サウスポー」、山本正之「府中捕物控」、Surf&Snow、「Ride on Time」、シュープリームス「Baby Love」


【ラベル】ラベルについてアレコレ

・粗めの紙にしたら雰囲気出そう

・左側の木がかりんとうに見えてしまう。丸みを帯びたお酒というイメージなので、ラベルのロゴを丸く囲ってるのが良い

・字体が良い

・海の感じが良い

・爽やかな夏っぽい雰囲気が良いです

・シンプルなデザインながら沖縄のの海が感じられてGood!

・特徴が無いようである、印象に残るラベル

・前回より色褪せてるようだ

・寒そう

・昭和30年代総天然色的配色が素敵

・色褪せた風貌が王者を感じさせる

・白の割合が多くなった気がする

・力強い。ラベルじゃ無いけど白キャップも良い

・松、いらないかな?

・男らしい甘さ

・波としぶきがシンプル



*****

【再録 第六期:萬座(恩納酒造所レポート


「南の島の北国?」

白と青という清々しい色合いが主体のラベルだが、一見した印象は南の島の海や空というよりも北国の雪や空を思わせる。
暑い沖縄、ラベルから涼を取るという作戦だろうか。
はたまた北国への憧れか。
真意はわからぬが、いずれにせよ妙にノスタルジーを感じてしまうデザインだ。
果たしてそのお味はいかに。


「それぞれの温もり」

今回も一番人気は水割り。
前割効果からか香りもしっかり立ち、味もふくよか。
古風な香味があり、泡盛らしい豊かな味が楽しめる。
ラベルの印象よりもほっくりとした味わいで、この素朴さは、人の温もりを感じさせる。

水割りの味わいは、長時間海に入り、冷えた身体にさっとタオルをかけてくれる友人のよう。
割燗はやや刺激が強く、苦味を感じる。過去のデータから見ると、燗よりも「お湯割」の方が良さそうだ。
ストレートの柔らかさも特筆もの。ややカカオ香も感じられる。口に含んだ時のソフトな印象は、物静かな歳上の親戚のようだ。
ロックでは、香ばしさがキリッと引き立つ。特有の甘さは健在だが、甘ったるくなくスッキリ。いつも優しいけど、悪さをしたらピシッと叱ってくれるお隣さんという感じ。


「仕掛け」

この酒には「近い」人の存在を感じる。
当たり前のようにそこに居る。

気にせずとも気にかけてくれ、見返りを求めることもない人。
とても「近い」人だ。
ある時、ふとそういうことに思いがめぐり、その存在に感謝したくなる時がある。
「萬座」のラベルからくるノスタルジーや味の温もりは、そのことを思い起こさせる仕掛けだ。

「ラベルの真意」

そう思って改めてボトルを手に取ると、
ラベルに描かれた白と青という冷涼な色彩と荒れた波頭は世間の厳しさを思わせる。
その上に浮かぶのは大きな輪。
そしてそこに赤と黄が差し込まれ、泡盛を表す三原色が整う。

それはまるで、泡盛が世間の荒波の中で、いかに人の輪を繋ぐ存在(酒)であるかを物語っているようだ。
そして、口に含むと伝わってくる前述のような「人の温もり」。

やや古風な味わいは現在、万人受けするタイプではないかもしれないが、それでいいのだ。
この酒に「近い」人たちに愛されればいいのだ。
そしてきっとそういう人たちに愛されているのだと思う。


「人を想う」

静かな気持ちで、ゆっくりと人を想って呑んでみよう。
夜空の星でも見上げながら。




【部員さんからの貴重な差し入れ泡盛コーナー】

             

今週は無し



【今日の竹内さん】今期も引き続き

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by awamoribu | 2019-03-06 05:02 | 萬座:恩納酒造所